韓国Samsung Electronicsが、65インチフルHD(解像度1,920×1,080画素)の3D対応LED LCD TV(LED TV)を発売した。
米ニューヨーク州Manhattanの常設展示場「Samsung Experience」で開催した「Wonder Event」において発表したもので、画面サイズは3D LED TVとしては世界最大となる。
すでに同社は、北米市場では40~60インチの各種3D LED TVを販売しているが、同社関係者によると、3D TVは画面サイズが大きいほどよりリアルな映像を味わうことができるため、大型の高精細TVが大きな強みになるとしている。
また、同時にSamsungは、世界初の3D対応ポータブルBlu-ray Disc(BD)プレーヤー「BD-C8000」やホームシアターなど“3D AV”製品も発売。
ポータブルBDプレーヤーは10.3インチと小さいもののフルHDのLCDパネルを搭載しており、屋外や移動中などでも3Dコンテンツを楽しむことができる。
さらに同社は2010年秋から、提携している米国のDreamWorksやIMAX、Giant Screen Filmsなど大手コンテンツメーカーが製作した様々な新3Dコンテンツを独占的に供給する予定である。
米ニューヨーク州Manhattanの常設展示場「Samsung Experience」で開催した「Wonder Event」において発表したもので、画面サイズは3D LED TVとしては世界最大となる。
すでに同社は、北米市場では40~60インチの各種3D LED TVを販売しているが、同社関係者によると、3D TVは画面サイズが大きいほどよりリアルな映像を味わうことができるため、大型の高精細TVが大きな強みになるとしている。
また、同時にSamsungは、世界初の3D対応ポータブルBlu-ray Disc(BD)プレーヤー「BD-C8000」やホームシアターなど“3D AV”製品も発売。
ポータブルBDプレーヤーは10.3インチと小さいもののフルHDのLCDパネルを搭載しており、屋外や移動中などでも3Dコンテンツを楽しむことができる。
さらに同社は2010年秋から、提携している米国のDreamWorksやIMAX、Giant Screen Filmsなど大手コンテンツメーカーが製作した様々な新3Dコンテンツを独占的に供給する予定である。






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