独Merckが、2009年度第4四半期(2009.10~12)の決算を発表した。
売上高は前年同期比5.9%増の20億2,880万ユーロ(約2,461億円)、営業利益は同68.9%減の4,410万ユーロ(約54億円)、当期純損益は前年同期の2億7,950万ユーロ(約339億円)の損失から5,670万ユーロ(約69億円)の利益となり黒字に転換。
これにより、2009年度通期(2009.1~12)の売上高は前年比2.1%増の77億4,700万ユーロ(約9,398億円)、営業利益は同42.6%減の6億4,890万ユーロ(約787億円)、当期純利益は同0.2%減の3億6,630万ユーロ(約444億円円)となり、このうち液晶事業部門の売上高は前年比17.0%減の7億3,300万ユーロ(約889億円)だった。
売上高は前年同期比5.9%増の20億2,880万ユーロ(約2,461億円)、営業利益は同68.9%減の4,410万ユーロ(約54億円)、当期純損益は前年同期の2億7,950万ユーロ(約339億円)の損失から5,670万ユーロ(約69億円)の利益となり黒字に転換。
これにより、2009年度通期(2009.1~12)の売上高は前年比2.1%増の77億4,700万ユーロ(約9,398億円)、営業利益は同42.6%減の6億4,890万ユーロ(約787億円)、当期純利益は同0.2%減の3億6,630万ユーロ(約444億円円)となり、このうち液晶事業部門の売上高は前年比17.0%減の7億3,300万ユーロ(約889億円)だった。






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